爆速でWordPressのテーマを作成する方法

WordPressのオリジナルテーマ作ってみたい!でも、覚えることも多そうだしなんか難しそう。自分にはムリなんじゃないかとか、そう思ったことは無いでしょうか。

確かにWordPressは機能豊富で一からしっかり理解することはハードルが高いです。しかし、割りきって必要最小限の基本的な機能のみのテーマであれば、爆速(10分以内)でオリジナルテーマ作成することができるんです!

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MySQL5.6新機能のInnoDB memcachedを使ってWordPressを高速化しようとしてみた話

InnoDB memcachedとは、key-valueストア(KVS)データモデルのmemcachedのプロトコルでMySQLのテーブルにアクセスできるプラグインです。
要はmemcachedのバックエンドがInnoDBになったよ、って解釈なんですがこれどうなんでせう。

MySQLで使えるなら使ってみて、ついでにWordPressを高速化するぜ!って思ったのが今回のきっかけ。

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SyntaxHighlighter Evolvedをバージョンアップしたら行番号がズレた

wordpressのプラグイン「SyntaxHighlighter Evolved」を新しくしたら行番号がズレてしまいました。

005

ぬふぅ。。。なんだこれ。
テーマとの相性が悪いのか、とりあえずCSSで戻すことにします。

対象CSSファイル変更

/wp-content/plugins/syntaxhighlighter/syntaxhighlighter3/styles/shCore.css

の44行目の”vertical-align: baseline !important;”をコメントアウトします。

/* vertical-align: baseline !important; */

動作確認

IE10、firefox、chrome、safariで確認したけどOKだった。多分これで大丈夫。

WordPressのログイン画面をステルス化するプラグイン「Stealth Login Page」

WordPressで作成されたホームページはログイン画面が「wp-login.php」になっています。このままだとURLに「wp-login.php」を付け加えるだけでログイン画面を誰でも見ることができてしまいます。

そこで簡単にログイン画面を隠してくれるプラグインを見つけたので紹介します。

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wp-config.phpはドキュメントルートよりも上の階層に置いたほうがいいという話

WordPressの”wp-config.php”はデフォルトでは”index.php”と同じ階層に設置されていますが、これはやめておいた方が無難でしょう。
なぜなら、直接ファイルにアクセスできてしまいconfigの内容を読み取られてしまう可能性があるからです。

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